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過度な昼寝の原因は…




2人と1匹には広い、伊東市青少年キャンプ場。
平助の誕生祝いをする前に戻ります。


他にお客さんは来ないのに最奥の隅に陣取り、テントのみ設営しました。






今回もお籠もりスタイルです。

そしていつもの寄り道で買い求めてあった








パンで昼食です。






このあと、出かけることはないのでビールを開けました。






少し寒さを感じて






レインボーに火を点けました。


こうなると、やって来るのは…



(ρ_・).。o○

睡魔。


いつものように昼寝を決め込みます。


Zzz   
 ⊂⌒/ヽ-、__
/⊂_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


私が寝腐っている間






嫁と平助は桜の里を散歩したらしい。後ろは大室山です。


そんなことは知る由もない私は、時間の海を航海し、
ワープアウトしたら






嫁がゴハンの支度をしていました。


アレ?さっき食べたよ。

と、時計を見ると






この時間だった。

(゚⊿゚)

寝すぎダロ。


っても






コヤツも寝てた様子。


頭スッキリ!だけど寝すぎて体痛い。ジジィは長時間寝れんのじゃ。


んじゃま、トイレに行きながら外の空気を吸うて来よう。






なるほど。スッカリ暗くなっちょる。

テントの外は伊豆と言えど、やはり寒い。テント内の温度20℃は快適で、
睡眠の助けになっていたようです。


それも





ストーブのおかげ。

でもレインボーは対流式、熱は上方へと昇るので





サーキュレーター等で空気を動かしてやると効果的です。

伊東市青少年キャンプ場はAC電源が使えるのでサーキュレーターと








セラミックヒーターを点けてます。

このセラミックヒーターは暖房器具としての役割ではなく、テントの
小窓に挟むことで外気を強制的にテント内へ送り込むようにしています。
ただのファンだと冷たい外気が入ってきますがファンヒーターなので
温かい外気が入ってきます。






この3台でテント内20℃の環境がキープ出来ます。

それでも




警報機は使ってます。



さて、寝てただけのクセにお腹が空いているワタシ。

そろそろ夕飯のようです。






つづきます。




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